ここのところなにかと慌ただしくて(本人の体調も問題があったりする)なかなか発信できてなかったんですが、知る人ぞ知るこのブログを通じてチョコチョコ小出しにしていこうと思われます。
あとは僕自身が把握しきれていない現状についても再確認の意味も込めて。
2018年5月3日木曜日
2018年4月26日木曜日
【ひとりごと】暗号通貨経済圏について考えてみる
暗号通貨は通用貨幣として捉えられているハズである。
多分。
多分って言っちゃうのはなんでかというと。。。
実際に使えるお店も増えているけど、結局フィアットベースでしかまだまだ考えられていない所。
ま、日本とか地上に根差した国家で生きている以上逃れられない話ではあるんだけど。
多分。
多分って言っちゃうのはなんでかというと。。。
実際に使えるお店も増えているけど、結局フィアットベースでしかまだまだ考えられていない所。
ま、日本とか地上に根差した国家で生きている以上逃れられない話ではあるんだけど。
2017年10月10日火曜日
【column】僕らの未来と暗号通貨【コラム】
暗号通貨は世界をどんなふうに変えるのか。
先日、経済圏について考えることがあったんだけど、権力だとか統治の象徴こそが貨幣だとか法定通貨なんて呼ばれる価値基準なんだろうなって漠然と考えていた。
まさに、コミュニティーに通用する巨大な価値観やルールって、法律だとかに通ずる大切な部分だからね。
ってことは、暗号通貨は国の在り方すらも変化させる力があるんだってことになるんじゃないだろうか?
先日、経済圏について考えることがあったんだけど、権力だとか統治の象徴こそが貨幣だとか法定通貨なんて呼ばれる価値基準なんだろうなって漠然と考えていた。
まさに、コミュニティーに通用する巨大な価値観やルールって、法律だとかに通ずる大切な部分だからね。
ってことは、暗号通貨は国の在り方すらも変化させる力があるんだってことになるんじゃないだろうか?
2017年10月2日月曜日
2017年9月6日水曜日
2017年9月4日月曜日
BitZenyのウォレットが爆速になったんだけど
先日(2017.9.2)とあるBitZenyフォーラムで素晴らしい考察と素敵な結果を提供してくれた猛者が現れた。
それこそつい先日、新しいオンラインウォレットとして発表されたBitZenyWalletの中の人が、近年の憂慮事項だったBitZenyの公式ウォレットの起動時間の短縮に成功したのだ!
2017年6月20日火曜日
【MemoryChain】メモリーチェーンのカードを作ろう!その2
さて、先日申請を出していたカードのお返事が届いた。
詳しくは下記で確認してくれたまへ
BitcoinTrader'sHistory: 【MemoryChain】メモリーチェーンのカードを作ろう!その1
簡単に言えば、オリジナルのカードを作って売りさばいて一儲けしようぜ!という下衆で邪な経済活動の実録です。
そう、とってもまったよ、オイラ。
そしてようやくこの瞬間がきたんだよぅおううおう!!
っしゃあああああああっっ!!
さっそく残りの手続きを済ましちまうぜええええっっ!!
それは、、、
ということで簡単に解説しよう。
ここからはちょっとお金が掛かるので、手順を間違えないようにしっかりこなしてね
☆
そしてなんと!! この工程はすべてこの後のリンク先に丸投げするっ!!!笑
カウンターパーティーウォレット「IndieSquare Wallet」使い方(前編)
カウンターパーティーウォレット「IndieSquare Wallet」使い方(後編)
ちなみに以前に紹介した取引所のZaifでもXCPトークン(それからPepecashもね!)が購入できるので、まだ登録していないって人はそっちを登録しましょう。
BitcoinTrader'sHistory: どこがオススメ!?暗号通貨取引所 その1【Zaif(ザイフ)】
で、トークンができあがったら次はいよいよ申請だ。
これを無事に終えればいよいよッ!!!!
歴史にッ!!!!
名をッ!!!!!
刻み込めるのだッッッッ!!!!(無駄に冗長
ぽちっとな(メールを送信した
あっしはビットゼニーのカードなので徹底して2(Z)の数字にこだわりまする。
ビットゼニーの伝道師なので。
無事にリストされると、【Book of Orb(ブックオブオーブ)】のコレクションに自分が登録したカードが表示される。
【マーケット】を選んで、希望価格を入力して販売を開始すれば、あとは誰かが購入してくれるのを待つだけって手順だ。
ちなみに、ここでもマーケットに販売するためには【手数料(200円くらい)】がかかるので注意しよう。
さて、これで君も立派なアーティストである。
思う存分歴史を紐解く存在になってくれたまえ。
健闘を祈る!!!
詳しくは下記で確認してくれたまへ
BitcoinTrader'sHistory: 【MemoryChain】メモリーチェーンのカードを作ろう!その1
簡単に言えば、オリジナルのカードを作って売りさばいて一儲けしようぜ!という下衆で邪な経済活動の実録です。
つ、つ、ついに審査が下りたぞ!!
まった。そう、とってもまったよ、オイラ。
そしてようやくこの瞬間がきたんだよぅおううおう!!
っしゃあああああああっっ!!
さっそく残りの手続きを済ましちまうぜええええっっ!!
やるべきことを成すッ!!
さて、次にやるべきことはホワイトペーパーに書いてある。それは、、、
- オーガナイザーから審査OKが出たら、トークンの発行、ロックなどを完了させ、画像とトークン名を明記し、メールで再提出。メールサブジェクトは「メモリーチェーン完コピ完了」
- 画像のファイル名は発行されたトークン名と同じにすること。ファイル名例:(WACKNAKAMOTO)また、画像フォーマットが、PNG、GIF(大文字)だったりバラバラのケースが多いので、小文字png, gifのフォーマットの再確認、徹底すること。
ってことで、トークンの作成と最終アップロードだ。
ちなみにこの流れは今後、webで一括で出来るようになるらしい。
加えていうならクロスプラットフォームを視野にいれているという情報を小耳にはさんだのだが……それはまあ置いておこう。
とーくんを作ろう!
さて、作るべきトークンとはいったいなんぞや!!!ということで簡単に解説しよう。
ここからはちょっとお金が掛かるので、手順を間違えないようにしっかりこなしてね
☆
そしてなんと!! この工程はすべてこの後のリンク先に丸投げするっ!!!笑
カウンターパーティーウォレット「IndieSquare Wallet」使い方(前編)
カウンターパーティーウォレット「IndieSquare Wallet」使い方(後編)
ちなみに以前に紹介した取引所のZaifでもXCPトークン(それからPepecashもね!)が購入できるので、まだ登録していないって人はそっちを登録しましょう。
BitcoinTrader'sHistory: どこがオススメ!?暗号通貨取引所 その1【Zaif(ザイフ)】
で、トークンができあがったら次はいよいよ申請だ。
それでは再び申請!!
ホワイトペーパーの指示に従って、再び登録申請を行うぞ。これを無事に終えればいよいよッ!!!!
歴史にッ!!!!
名をッ!!!!!
刻み込めるのだッッッッ!!!!(無駄に冗長
ぽちっとな(メールを送信した
BoOで販売しよう
ちなみに販売価格はPepecashで設定します。あっしはビットゼニーのカードなので徹底して2(Z)の数字にこだわりまする。
ビットゼニーの伝道師なので。
無事にリストされると、【Book of Orb(ブックオブオーブ)】のコレクションに自分が登録したカードが表示される。
【マーケット】を選んで、希望価格を入力して販売を開始すれば、あとは誰かが購入してくれるのを待つだけって手順だ。
ちなみに、ここでもマーケットに販売するためには【手数料(200円くらい)】がかかるので注意しよう。
さて、これで君も立派なアーティストである。
思う存分歴史を紐解く存在になってくれたまえ。
健闘を祈る!!!
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